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(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
自分のホームページは趣味が高じて作成。
会社のホームページは会社からの指示と自分がたまたまホームページの作成方法(HTML)を知っていたため
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
うそや簡単にばれる情報、既存する業者間のタブー事項?(暗黙の了解の価格設定など)を非常に考慮しました。
見てくれと文章の数にも注意しました。素人さんから玄人さんまで見て情報があるページにしたかったので、気をつけました。
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
更新の頻度でしょう。又、意味のない更新はリピーターを退けることになりそう。
又、更新したら、その箇所を訪問者がわかりやすくする必要があると思います。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
ヤフー、googleなどサーチエンジンに登録すべきで、メタタグも適切な文言を選ぶことでしょう。
私のサイトは最初メタタグを入れていなかったため、サーチエンジンからのアクセスが皆無でした。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
1)まずはyahoo系であるgoogleに登録すること。
2)ホームページデザインを変えるより内容を追加すること。
3)難しい内容でも、おもしろおかしく表現すること(内容にもよりますが)
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
永遠のテーマですね(笑
自分のホームページを立ち上げたのが1997年。
その当時はヤフーも簡単に掲載してくれました。(もちろん私のHPも掲載してくれた)
途中ブランクがあったので、休止中をしていたら、ヤフーのディレクトリからご丁寧に削除していただけました(笑
現在はとてもじゃないですが個人サイトの登録は難しそうです。
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ハンドルネーム:kita
ホームページ:流れが気になる
(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
会社のサイトの更新を任されたことが始めです。
最初は、好きなことを連ねたコラムを書いていましたが、企業ページには違和感があると思い、現在の個人のページにコラムを移転中です。
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
書きたいことがあるのであれば、他のサイトは気にせず、思ったまま書く。
他によく似た、「すぐれたサイト」があったとしても、やめる必要はありません。
自分では気づかない「いいところ」を評価してくれる人がいるかもしれません。
また、読者が捜し出せるサイトというのは限られるので、たまたま「すぐれたサイト」を見つけられないで、自分のサイトに立ち寄ってもらえる場合も多いはずです。
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
週1でも月1でも隔月刊でも、更新がコンスタントである方が安心感があります。
私の場合、たとえ、すぐれたコンテンツであっても、定期的な更新が無いサイトは、お気に入りの下位にまわされ、そのうち忘れてしまいます。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
私の考えでは、更新が滞っている読み物系のコンテンツは、単に調べものをするために使うしか役に立ちません。
そのコンテンツがリファレンスとして役立つならともかく、そこまですぐれたコンテンツはなかなか出来るものではありません。
私自身、頑張って探しているのですが、なかなかお気に入りの読み物が見つかりません。
おもしろいコンテンツは盛りだくさんなのですが、いずれも完結してしまっているのです。
マンガやテレビ番組と同じです。「さあ、犯人はだれでしょう。次回へ続く」的な、継続性が必要なんだと思います。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
1.定期的に更新する
回数が多いほどいいとも言われますが、定期的に更新されるのであれば、多少間隔が開いてもいいのではないでしょうか?
私の場合、隔週がなんとか維持できる回数で、見捨てられないようにと、次回の更新日を入れています。
2.運営者の思想を表現する
コラムなんかが一番いいと思うのですが、運営者の考えなどが入っていると、ぐっと親近感がわいてきます。
この辺の思想が有ることが企業ぐるみの物量作戦で運営しているサイトに対抗する唯一の手段だと思います。
3.読者の参加をうながす
読者参加といえば、掲示板が筆頭でしょうが、これだけでは不足だと思います。
参加した結果、サイトのどこかが追加あるいは変更される位の達成感が欲しいところです。
「おいしいお店」のデータベースに登録なんかが筆頭ですが、この「あなたへのインタービュー」も、いいところを突いていると思います。
自分のサイトでは、実行する妙案が無く、困っているところです。
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
リンク集登録も経験してみるといいと思います。
大半が、アクセスアップには貢献しないのですが、思っても見ないサイトから結構アクセスがあったりします。
こういうサイトは、一見すると他のサイトと変わらないのですが、実は細かい配慮がなされていて、上手く誘導してくれているようです。
私なりに会得した、アクセスアップに貢献するリンク集は
1.CGIプログラムでないページである
HTMLのリンクをサーチエンジンが拾ってくれるから
2.カテゴリーが細かく分類されている
そのカテゴリーの1ページ目に表示される確率が高い。次の20件を押してくれる人はなかなかいない。
です。
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ハンドルネーム:クリス
ホームページ:雪月花
(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
自分の将来の夢である作家を目指す一環として始めました。
作品を公開することにより、意見や感想を聞き、将来につなげてみたいと思ったのがきっかけです。
人様のホームページを見ているうちに作ってみたくなったことも影響しています。
「自分の可能性を信じて、未来を繋げたい。」そんな気持ちを持って今に至っております。
「夢を実現したいならば、行動を起こすべき」という持論もあり、開設しました。
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
やっぱり作る「目的」があることが大切だと思います。
最初はなくてもホームページを運営していくために、目的は必要だと思います。
いろんなことに中途半端にせず、「これだけは人様に負けないようにする!」というコンテンツを持つよう心がけるのが大切だと思います。
本当の人様に負けないようにするのは大変です・・・しかし、こういう心構えが大切だと思います。
次に持論になりますが「自己満足」も大切だと思います。
もちろん閲覧者が1番大切なのはもちろんですが、「自己満足」はホームページを更新する原動力になっていくと思います。
「もう完璧なサイトだ!」と思ってしまうと逆効果になってしまいますが・・・ある程度は必要だと思っています。
大切なのは閲覧者です。
しかし、閲覧者を満足させる前に自分でも納得するのも大切です。
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
色を正しく使うことでしょうか。
黒という色をほとんど使わない人がいますが、いちばん使いやすくなじみやすい色だと思っています。
蛍光色みたいな色を多用し、見ているだけでチカチカしてくるのはユーザーに優しくないと思います。
色を使うことは見やすくなって良いのですが、色を多用するのは困り者です。
やはり重要な物のみを色を使ったりするのが正しい方法だと思っています。
黒は一見地味なイメージがありますが、何十色も色を使うよりかは、黒一色のほうが自分は見やすいと思っています。
とくに黄色を使う場合には注意が必要です。
黄色は他の色より格段に見にくく、あまり多用するのは好ましくないと思います。
Windowsしか確認できませんが、ドラッグ反転をしたときに背景色が白くなるのは(ちょっとわかりにくいですが、ご了承下さい)控えた方が良いと思います。
背景色と色が重なってしまうのも問題です。
たまに「背景色と重なって見にくてすいません。」と書かれた文を見たことがあります。
閲覧者としての気持ちはやはり「そんなことを書く位なら文字色を変更してくれ。」と思ってしまいます。
最後に余談ですが、色というのはある種の話では「黒系の背景で掲示板を使用していたら荒らされたが、白系の背景にしたらほとんど荒らされなくなった。」という事例を聞いたことがあります。
色というものは人間心理を突くみたいです。
やはり黒というのは心の奥底にある「悪」を呼び覚ます性質があるように見解で来ます。
それだけ色は大切だと思っていただきたいです。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
・掲示板に強制的に書きこみさせるサイト。(いわゆる「素通り禁止」のサイト。)
これは近々自分のホームページでも掲載し様かと思っていますが、「掲示板に強制書きこ」とはいかなるものでしょうか。
簡潔に言いますが「2度と訪問しない。」という気持ちになります。
・不要な画像をばんばん使用しているサイト。文字まで画像にしているサイト。
現代はADSLの人がほとんどだとは思いますが、それでも遅くなると思います。
画像を使えば見やすくなります。しかし、無駄な画像は重くするだけです。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
1コンテンツの見栄え。(中身は当然重要です。)
2ユーザーに制限が無いサイト。(素通り禁止などが制限ありです。)
3リンクするのに注意事項が多すぎる。(自己過信しすぎです。守りたい気持ちはわかりますが・・・)
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
自分自身ホームページを公開してから数ヶ月でアクセスも一万までは程遠い位少ないアクセスです。
それでも大切なのはやはり「ユーザーを大切にすることだと思います。」横スクロールはかなりいらいらさせます。
横スクロールにしないと見栄えが悪くなってしまうかもしれませんが、ユーザーとしてはいい迷惑です。
次にはJavascriptでしょうか。
使うことにより表現力が高くなるのは良いですが、困ることも多いです。
ページに入った瞬間ポップアップでダイアログが表示されるのを見たことがあります。(出る時も表示されました。)
始めて来た時は笑えたり、促せます。
しかし来るたびにダイアログが表示されたらどうでしょうか。
正直言って邪魔です。
どうでも良いコンテンツならまだ許せますが、メインコンテンツやトップページにあるのは困ります。
常連さんを増やすためにも即刻辞めていただきたいです。
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ハンドルネーム:kakukuri
ホームページ:格闘クリニック
(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
私は医師として働きながら、カラテの試合に出るという少し変わった趣味を持っていまして格闘技の大会のリングドクターなんかもやるようになりました。
あるとき、試合前に練習していまして肋骨を骨折し、決定していました全日本の試合を棄権することになりました。
それもショックだったのですがそれ以上に辛かったのは日常生活や仕事の上で大きな支障が出てしまったことでした。
患者さんの痛みがわかる、といえば聞こえはいいのですがやはり健康を売り物にしている医師が怪我をしてはまずいだろうと感じたのです。
おそらく、全国の格闘技やスポーツをしている方々のなかにも怪我に苦しみながらがんばっている方々が大勢いらっしゃるのではないかと考え、格闘家、スポーツマンの健康の役に立てればと思い格闘クリニックという医療情報、医療相談サイトを立ち上げることになりました。
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
HPと本の違い、それは後で修正が効くという点だと考えています。
ある程度のサイトの方向性は維持しながらもいろんな経験と反省から改良を加えていけるところが魅力だと思います。
最初からすごいものを創ることに固執せず自分の成長や人との出会いの中でよりよいものに改善していく姿勢が一番だと考えます。
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
生活のペースの中で無理なく更新できる、という状況をつくることだと思います。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
ページの重さに気を配っていなかったので、アクセスが一時的な時期がありました。
ADSL、ファイバーが100パーセントにならない以上、軽いものが好まれる気がします。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
・コンテンツの独自性
ONE and ONLYをめざす
・本当の目標
HPそのものはやはり手段の一つであり目的にはなりえない気がします。
何を実現したいか、そこにかかわってくると内容も充実すると考えます。
・リアクションを大事に
見に来てくれた方へのFOLLOWがいい関係を産むと思います。
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
HPを運営していく上で一番難しいことは、今まであるものを壊してつくりあげることだと思います。
自分が調べて作ったものはかわいいものなんですが、いまやものすごい勢いで情報、知識が変化しています。
特に医学知識なんかは、みのもんたさんの方が私より知っていることもありますから、大げさに言えば、自己変革が自分にできるか、試されているような気持ちで取り組んでいます。
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ハンドルネーム:knorimoto
ホームページ:人間ドックについて
(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
ホームページサイトというのも何だか妙な表現ですが、ウェブサイトのことですね?
コンピューターおたくの罪滅ぼしと言うか、普段お世話になっているウェブに対して、何か貢献できないか、と言う思いがありました。
当時、ウェブの理念とは「地球規模の分散データベースの構築」と思っておりました。
そのため、個人サイトといえども、何か自分の知識と経験を還元するようなものでなければならないと思い、平成6年から携わるようになりました「人間ドック」を取り上げることにいたしました。
また、当時は健診無用論がずいぶん幅を利かせておりまして、それに対する反発も手伝って、意見表明の場を求めていたこともサイト開設の原動力になりました。
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
最初から大規模なものを目指さないことでしょう。
自分の言いたいことがあって、それが的確に表現されていて、ある程度の見易さがあれば、誰かがきっと注目してくれます。
たった1ページのサイトがYahoo! Japanにおすすめとして取り上げられた例だってあります。
あとは、形式論理に従って素直にHTMLを書いていくことです。
その方が、読みやすい文書になって、軽く仕上がり、結果的にはアクセスも伸びます。
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
まず、カウンターに惑わされないことです。
アクセスカウンターはしばしばサイト運営の意欲にとって、阻害的に働くと思います。
多くのサイトでは、10,000アクセスくらいまでは思うように伸びないのが普通です。
この間にやる気を失ってしまいます。そして、アクセスカウンターが重くてトップページが重くなったりしてますと、カウンターが回る前に訪問者が逃げていってしまいます。
これでは悪循環です。
さらに、アクセス数を気にするあまり、読者に媚びるような更新を繰り返すようになると、さらに訪問者が逃げていきます。
せっかく自サイトの何かを気に入って来てくれるようになった人を失望させる結果になることも多いのです。
それなのに、アクセスカウンターが必須アイテムにされている理由ですが、カウンターがないサイトはカウンターをつける技術力もないと見なされてアクセスしてもらえない、とか、カウンターの数値が10,000以下のサイトはそれだけで失望してどこかに行ってしまう、という言説がまことしやかにささやかれていますが、私の経験上は全く逆で、アクセスカウンターを外してからの方がアクセスが伸びています。
次に、メールに対して全部返信しなくては、とか、掲示板に3時間以内にレスしなくては、というサイトマスターさんがいますが、そのように生活を圧迫してまでサイト運営しなくても良いのではないでしょうか?
例えば、メールでも、返信しようのないメールが必ずあります。失恋の悩みを切々と訴えかけるメールとか、自分の答え次第では相手がそれを参考に第三者に裁判を起こしそうなメールとか……。
また、アクセスアップの必須アイテムと言われる掲示板ですが、もし掲示板を毎日見に行くのが負担なら、なくたって良いじゃないかと思います。
実際のアクセス数は掲示板があろうとなかろうと私のところでは全く変わりませんでした。
話が拡散してしまいましたが、長く継続していくことが大切で、過剰な気負いをもたらすようなものは思い切って切り捨てることも大切だと思います。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
サーバートラブルが多いと、どんなに良いサイトでもアクセスは伸びません。
重すぎるサーバーも然りですね。
あと、自分のサイトでの経験ですが、トップページが肥満しているとアクセスが伸びません。
私のサイトのトップページは最高で39KBでしたが、それでも24KBまでダイエットしたら、1日の訪問者がコンスタントに100人を超えるようになりました。
現在は画像込みで13KBです。現在、1日の訪問者は200から250人くらいです。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
・HTML文書として簡潔で論理的なマークアップ。
私のサイトの場合、フロントページを止め、テーブルによるレイアウトを止め、インラインスタイルシートを全廃し、論理タグだけでマークアップし、できるだけ XHTML1.0 Strictに準拠するようにし、見栄えを100%CSSでコントロールするようにしただけでアクセス数が2倍に伸びたことがあります。
HTML文書の訂正と余分なタグの排除だけで何故アクセスアップするのか?私も長い間不思議に思っていました。
しかし、Googleで「人間ドック」と言う検索語でヒットする順位が100位以下から2位に上がっていたのです!
(今は「人間ドック」では1位に出るようになりました。)
題名と見出しを全部直したのが高評価に繋がったようです。
大見出しは文書の内容を的確に表すものとし、きちんとH1タグでマークする、中見出しはそれを補足する語句を用い、きちんとH2タグでマークする、このような基本的論理構造が出来ているページが良い評価をもらえるような気がしています。
それに、論理タグだけでマークアップされたページは軽くなるので一石二鳥です。
・内容と外観の統一感。
・次のページが見つけやすいサイトナビゲーション。
これはどちらも複数のページを見てもらうための必須条件です。
私のサイトの場合、まだまだ改良の余地があります。
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
アクセス向上も良いのですが、個人の場合、人気が出すぎた場合にどうするかが問題ですね。
貴サイトも送られてくるメールへの返信に忙殺されているのでは、と心配になります。
私の場合、医療系のサイトということもあって深刻な内容のメールを頂くことも多く、なかなか全部に対応できません。
1日のアクセスがもし300アクセスを超えたら来るメールが精神的負担になっておそらく維持できません。
現在多い日で250アクセス、3000ページビューですから、そろそろ限界に近い感じです。
13番目に紹介されている方が、「アクセスが増えまくって、自分の生活を脅かすほどになったらどうするかということを、まだだれも考えていない気がします。どんなサイトでもその可能性がないとは言えないのに。」と述べておられますが、まさに至言と思います。
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file 22
ハンドルネーム:かりんとう
(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
大手交流型ファンサイトで知り合ったオン友が自分のHPを立ち上げたのを見た時から
「自分も自分の描いた絵を沢山の人に見てもらいたい」という思いが強くなり、思い切って立ち上げました。
サーバーの自動HP生成ツールを使ったので、HP作成のために買った書籍はありません。
(その後、オリジナルデザインのHPを持ちたくなって独学でHTMLを勉強しました)
自分のサイトが同人的ファンサイトなので同人に特化した意見になってしまうかもしれませんが、どうぞ宜しくお願い致します。
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
はっきりとした目的無しに勢いだけで始めないこと。
「とりあえず」とか「友人・知人やっているから」では長続きしないかと。
そうやって立ち上げて数ヶ月で閉鎖⇒開設⇒すぐに閉鎖⇒またすぐ開設・・・
を繰り返しているサイトを何度も見てきましたので。
はっきり言って見苦しいです(汗)
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
カウンターを沢山回そうと躍起にならないこと。
「沢山の人に見てもらいたい」と、「カウンターを回したい」は根本的に違うと思います。
ただカウンターを回したいのなら、毎日自分で設定をいじって水増しすれば良いのでは??
あと、メインコンテンツの更新を怠らないこと。
何度見ても変化の無いサイトはすぐに飽きられてしまいます・・・。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
サーバートラブルが多いと、どんなに良いサイトでもアクセスは伸びません。
管理人の存在感が無い。
最後に付けられた掲示板のレスが半年も前のものだったり、ひと月の内、日記が付けられているのは3日だけだったり。
どんなにコンテンツが素晴らしくても、これではお気に入りに登録する気は起こりません。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
・最低でも1週間に1度はどこかを更新する。
・管理人の存在感を示す。
・デザイン面・表示速度共に見やすいサイトを心掛ける。
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
検索サイトに登録するのは効果的ですが、HPの内容がまだ少ないうちに登録してもあまり効果は期待できないかと・・・。
一時的なアクセス数は得られますが、リピーターがつくのは難しいと思います。
訪問者は一度足を運んでみて「ここは自分の求めていたサイトとは違うな」と感じれば、たとえしばらく後に偶然もう一度訪問したとしても「ああ、あのサイトか」と、INDEXページを見ただけで中身までは見てくれなくなります。
実際に私がそうですので(^^;)
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file 23
ハンドルネーム:KAZ
ホームページ:KAZのページ
(1)あなたがホームページサイトをはじめたきっかけを教えてください。
本当につまらない話ですが、親がネットをしていてある個人のページを開いている時に「すっごーいこんなページが出来るんだ」のひと言でなぜか始めていました。
(2)初めてホームページを作る方が最も気をつけなければならないことは何ですか。
(1)重さ
(2)見やすさ
(3)言葉使い
今直感で思ったのがこの3つです。
(3)すでにホームページ運営の経験があるユーザーが最も気をつけなければならないことは何ですか。
上と同じく重さ見やすさ言葉使いです。
(4)一見よさそうなサイトだが、なかなかアクセスがのびない理由がここにあった…といった、特異なエピソードがあればお聞きしたいと思います。
1番はネットで友達を作ることです。
来てくれた方などHPアドレスを教えてもらい常連になる。
すると相手も常連になってくれます。(しかし全員がそうとは限りません)
また相互リンクしてもらえるくらいの仲までになると更にアクセスが増えます。
そしてアクセスを増やすだけでなく立派な友好関係も築けます。
更新です。
更新をやめると自分もアクセスしなくなりそしてアクセスした人はカウンターを見て「なーんだこんなアクセス少ないんじゃ見てもいみないや」と言って帰る人もでてアクセスはあっても掲示板への書き込みが減る このような連鎖がおこってしまいまうからです。
(5)アクセス向上にはさまざまな要素が関わるとは思いますが、もし3か条を上げるとしたらどうなりますか?
重さ見やすさ言葉使いです。
(6)その他、アクセス向上に関わるご意見、経験など、いろいろお持ちかと思います。ご自由にお書きください。
HP診断掲示板を検索するといっぱいでてきます。
それに書き込むのも宣伝掲示板より遙かに効果があります。
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