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解説
フォームから入力したデータに対し、確認画面による[確認]が良く用いられますが、その画面のデザインが面倒な場合などに有効です。
また、[戻る]などによる入力データの消滅も防ぐことができます。
1.入力画面(元画面)
<form method="post" action="CGIプログラム" target="_Pop1">
お名前:<input type="text" name="NAME"><br>
<input type="submit" value="送信" name="TRS_CODE" onClick="window.open('', '_Pop1','directories=no,location=no,menubar=no,scrollbars=no,status=no,resizable=no,width=270,height=160')">
</form>
2.確認用ポップアップ画面内に表示されるファイル(HTML)に対し
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
function submit_check() {
if (confirm("入力データを送信します、よろしいですか?")) {
top.opener.location.href = "CGIプログラム";
close();
}
else {
close();
}
}
// -->
</SCRIPT>
<body onLoad="submit_check()">
補足
何がやりたいのか、今ひとつ分かりにくいと思いますのでサンプルで体感してみてください。
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