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Last updated 2004/8/16 |
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次頁 > WWWサーバのダウンロード
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既にファイルの圧縮/解凍ツールを使った経験のある方はパスしてください。
これからダウンロードする、WWWサーバプログラムやPerl、PHPプログラムは、ファイル圧縮された状態でダウンロードされてきます。
初心者用に書いてます、わかる人は好きなように変えてくださいね。 2.downloadフォルダ内に LHUT32 、 UNLHA32 、 UNZIP と言うフォルダを作成します。 3.http://www.kazusoft.net/へアクセスし、"フルバージョン Ver1.44のダウンロード" をクリックします。Verの部分は変わっている可能性があります。 4.ファイルのダウンロードを聞いてきますので、保存を選択し、先ほど作成した、CドライブのdownloadのLHUT32を選択し、保存をクリックします。 5.ダウンロードが始まります。 6.続いて同じ手順で、http://www.madobe.net/archiver/index.htmlへアクセスし、同サイトにある "ulh3186a.exe from NIFTY" をクリックします。ulhの後ろはバージョンですので変わっている可能性があります。 7.同じ手順で UNLHA32 フォルダへ保存します。 8.続いて同じ手順で、http://www.madobe.net/archiver/index.htmlへアクセスし、同サイトにある "unzp540.exe" をクリックします。unzpの後ろはバージョンですので変わっている可能性があります。 9.同じ手順で UNZIP フォルダへ保存します。 10.以上、全てのダウンロードが終了したら、エクスプローラ、または、マイコンピュータから、LHUT32、UNLHA32、UNZIP、それぞれのフォルダを確認してみてください。拡張子.exeファイルがあるはずです。 11.LHUT32フォルダから LHUT3244.EXE をダブルクリックで実行します。 10.いくつかのファイルが自動的に解凍され同フォルダ内に現れます。 11.README.TXTと言うファイルを開き、インストール方法の手順に従い、インストールします。 12.このプログラムは「カンパウェア」になっているようです、http://www.kazusoft.net/kanpa.htmlに詳しく書いてあります。(自己判断で) 13.LHUT32のインストールが終わったら、UNLHA32フォルダから UNLHA32.DLL の解凍を行います。 14.同じようにダブルクリックで実行すると、自動的に解凍され同フォルダ内に現れます。 15.UNLHA32.TXTと言うファイルを開き、インストール方法に従います。 16.若干、上記説明書が分かりにくいかもしれません、要約すると、 "UNLHA32.DLL" を、cドライブWINDOWSのSYSTEMフォルダ(C:\WINDOWS\SYSTEM)にコピーしてください、と言うことです。 17.コピー方法は、"UNLHA32.DLL" をマウス右クリックでコピー、そのまま、C:\WINDOWS\SYSTEMを開き、マウス右クリックで貼付けでOKです。 18.UNLHA32.DLLのインストール(コピー)が終わったら、UNZIPフォルダから UNZIP32.DLL の解凍を行います。 19.同じようにダブルクリックで実行すると、自動的に解凍&インストールが行われます。 20.解凍先を変更せず、そのままOKでインストールした場合、c:\Program Files\ArchiverDLL\UNZIP32フォルダにUNZIP32.TXTと言うファイルが展開されています、開いて内容を確認しておいてください。
これで、解凍ツールの準備は終了です。
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